体内環境を整え、健康維持力を強化するトランスファーファクター(米国特許番号 4,816,563/6,468,534/6,866,868)の最も豊富で安全な供給源は、牛の母乳と鶏卵の黄身です。
トランスファーファクターは、
ビタミンでもなく、
ミネラルでもなく、
ハーブでもありません。 |
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本来、人の体には、
健康であり続けようとする
自然の恵みである健康維持力、
"健康本能"力が備わっています。
しかし残念ながら、この素晴らしい力は、
加齢などによって、弱まってしまいます。
どうすれば、体の中の健康本能を維持、
高めていくことができるのか、
その答えのひとつが、
トランスファーファクターです。 |
トランスファーファクターは、自然から授けられる、健康を維持するための大切な健康維持力の情報をお伝えします。自然の恵みトランスファーファクターを、日々の健康維持にお役立てください。
ちなみにトランスファーファクターは種を問わず、他の哺乳類、鳥類からも抽出でき、ヒトだけではなく種を超えて使用できます。
つまり、人間用のトランスファーファクターを、ペット用(犬用、猫用など)にも使用できます。
こんな方にお勧め:
| ・常日頃、健康に不安を感じている方 |
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・健康の維持や向上を目的とされている方 |
| ・身体的ストレスなどで気がめいってる方 |
・身体のすみずみまで栄養素を補いたい方 |
| ・すでに様々な健康食品を試された方 |
・毎日をもっとアクティブに快適に過ごしたい方 |
| ・日常的にストレスの多い方 |
・春先など憂鬱な季節と感じる方 |
| ・日常的に長時間の仕事で忙しい方 |
・高齢者の方 |
主な成分:牛の母乳から抽出したトランスファーファクター、
鶏卵から抽出したトランスファーファクター
牛の母乳由来のナノフラクション
マルトデキストリン(遺伝子組み換えで無いトウモロコシ由来)、ゼラチン
新しい発見
シャーウッド・ローレンス博士により1949年に発見されたトランスファーファクターよりも、さらに小さい自然治癒力に影響する分子が身体に存在することは、以前から知られていました。
今日、フォーライフの科学者たちは、牛の母乳と鶏の卵からさらに低重量の分子を抽出する新しい方法を発見し、その分子を「ナノフラクション」と名付けました。そしてその分子が実に驚くべきパワーを持つことを確認しました。(ナノ=超微細)
新製品情報
2007年11月1日(木)から新しくなったトランスファーファクター製品を販売中。
新製品は、上記「ナノフラクション」を加えました。
@牛の母乳由来の、トランスファーファクター
A鶏の卵黄由来の、トランスファーファクター
B牛の母乳由来の、ナノフラクション
を組み合わせて更に進化させた新製品
「トランスファーファクター・トライファクター」の登場です。
トライファクターのトライとは、3つのファクター(因子)を意味し、この3つの組み合わせにより、健康維持力をさらに進化せることが期待されます。
つまり、さらなる健康サポートのためのトランスファーファクターとして、ベストな状態を保つのを助けます。
母親の母乳から受け継がれるのは、生きる力です。
生まれてきた赤ちゃんが、健やかであるためには外敵から身を守るシステムが、身体に必要です。また無垢な赤ちゃんが、母親から母乳を受け取る行為、それは生きる力を受け継ぐことと言えるでしょう。
妊婦が出産後赤ちゃんに分け与える母乳が、赤ちゃんが健康に成長するために、非常に大切であることをご存知ですか?
母親は自らの生涯を通じて得た、健康のために必要な情報を、母乳によって乳児に分け与えます。母乳に含まれる物質の一つがトランスファーファクターと呼ばれます。
現代社会の過度のストレス、環境汚染、栄養素の偏った食事、健康を損なうような様々なチャンレンジなど、私たちをとりまく環境はますます深刻化しています。
人類には、古代から母親の母乳を通して受け継いできた健康維持のためのシステムがあります。それらのシステムが私たちの身体を支えています。
トランスファーファクターは、体内の神秘を支える、健康のための力を与えてくれます。
例えば、海外旅行で同じものを食べても、体調を崩す人とそうでない人がいるのは何故でしょう?
健康維持のためのバランスが崩れている人は、体調を崩してしまいます。これはそれぞれの人が持っている健康維持のためのバランスの差によるものです。
私たちにはもともと常に健康であろうとする働きがあるのですが、ストレスや何らかの理由で、健康維持のためのバランスが崩れている人も多くいるのが現状です。
では、健康維持力を強くして丈夫な体を作ってくれるものは何でしょう?
それは、「食品の力」を抜きにしては考えられません。丈夫な身体を作る上で、「食品の力」は最も重要な要素です。
食品は昔から、健康のために非常に重要なものであると認識されてきました。
食品は単に栄養を摂取するためのものではなく、健康を維持・増進させ、偏った体調を元に戻すためのものでもあります。
食品に含まれる様々な性質が、私たちの健康のための土台を作ってくれます。
しかしそれらの食品を日々バランス良く食べるのは、現実的に大変難しい問題があります。
そこで考慮されるのが、栄養補助食品です。 栄養補助食品は、積極的に健康を志向し、私たちの健康を維持する力を養うことを目的に食べたり飲んだりするものです。
栄養補助食品は、健康になるために生活習慣、特になにかと不足しがちな食生活を補い改善するために役立つ食品です。 つまり、栄養補助食品は健康な体作りを助けるものと言えるでしょう。積極的に健康な体作りを行うことによって、より健康な状態になることができます。
中でも私たちが提案するトランスファーファクターは、健康な体作りを助けてくれる製品です。試してみる価値はあります。
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トランスファーファクターの最も豊富で安価、安全な供給源は、牛の母乳と鶏卵です。
米国4Life社は、トランスファーファクターを長年の研究と高度な技術により、牛の母乳と鶏卵の黄身から抽出することに成功しました。
ちなみにトランスファーファクターは種を問わず、他の哺乳類、鳥類からも抽出でき、ヒトだけではなく種を超えて使用できます。
つまり、人間用のトランスファーファクターを、ペット用(犬用、猫用など)にも使用できます。
(参照:愛媛県立とべ動物園の「白熊ピ−スの近況」)
トランスファーファクターを、従来の牛の母乳からのみ抽出するのではなく、無尽蔵に生産できる鶏卵からも抽出することに成功したことは、人類にとって計り知れない朗報と言えるでしょう。
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4Life社は、世界で最初に
トランスファーファクターを製品化したパイオニア
1998年に牛の母乳から抽出したトランスファーファクターを製品化。
2002年に鶏卵から抽出したトランスファーファクターを製品化。
2004年に牛の母乳と鶏卵から抽出したトランスファーファクターを組合せて製品化。
2007年に更に、牛の母乳から抽出したナノフラクションを組み合わせて製品化。
トランスファーファクター(TF)の成分比較、激安価格の比較
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4Life社 |
他社 |
| 成分 |
・牛の母乳由来トランスファーファクター
・鶏の卵黄由来トランスファーファクター
・牛の母乳由来のナノフラクション
の3成分を配合 |
・牛の母乳由来トランスファーファクター
のみ |
| 特徴 |
・パイオニア=1998年製品化〜さらに進化 ・オンリーワン=各種特許で完全ブロック
・健康維持力の、強力な調整〜微調整
・健康維持力の、経験・実績豊富
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・2007年に製品化
・実績などは未知数 |
TF内容量
価格 |
・1粒当たり 300mg×60粒=18,000mg
・1ボトル 6,090円
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・1粒当たり 12,5mg×60粒=750mg
・1ボトル 1,980円〜2,780円 |
どちらが
激安? |
※右の他社製品と比べて、
トランスファーファクターの含有量は24倍なのに対して、価格は約3倍のみです。 |
・激安を売り文句にしているようですが、
本当? |
| 年度 |
内容 |
| 1949年〜現在まで |
トランスファーファクターの研究に、4,400億円以上の資金が投入され、臨床研究や科学論文などが3,500件以上報告。 |
| 1949年 |
米国のシヤーウッド・ローレンス博士は、結核の研究中に献血者の血液の中に受血者に受け渡す有益な因子があることを発見。
この物質をトランスファーファクター (transfer factor=免疫因子) と命名。 |
| 1989年 |
米国のゲイリー・ウィルソン博士とグレッグ・パドック博士の研究により、牛の母乳からトランスファーファクターの抽出処理方法が開発され、濃縮フォームが完成。 |
| 1998年 |
4Life社によって、世界ではじめて牛の母乳由来の「トランスファーファクター」と「トランスファーファクター・プラス」を製品化。 |
| 2002年 |
4Life社の研究チームにより、鶏の卵黄を原料とした「トランスファーファクター」の抽出処理方法が開発され、濃縮フォームが完成。 |
| 2004年 |
4Life社によって、牛の母乳と鶏卵から抽出したトランスファーファクターを混合させ、パワーアップされたトランスファーファクターとトランスファーファクター・プラスを製品化。
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| 2006年 |
2006年2月、フォーライフの創業者兼CEO(最高責任経営者)デイビッド・リゾンビーは、免疫学への貢献が認められ、ロシアの医療科学学会「アカデミー・オブ・メディカルサイエンス」より、「I.N.ブロキーナ賞」を受賞しました。 科学者以外の人物に同賞が贈られるのは史上初で、またアカデミー・オブ・メディカルサイエンスの会員にも認定されました。
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| 2007年 |
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4Life社のトランスファーファクターを始めとする製品群は数年前から、権威あるPDR(医師用卓上参考書)に継続掲載されています。
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私たちは、広く、「トランスファーファクター」という言葉が世界に広がることを願わずにはおられません。約100年前に登場した「ビタミン」、そして「アガリクス」や「ハーブ」、「アロマ」という言葉が出現した当時は、一般的には「????」という感じでしたが、今や健康を指向する人で「ビタミン」「アガリクス」「ハーブ」「アロマ」などを知らない人はいないでしょう。
「トランスファーファクター」という言葉、これ自体は成分名であり、誰もが独占的に持てる製品名ではありません。ですので、「ビタミン」と言う成分名を商標登録できないように、誰かが「トランスファーファクター」そのものを商標登録して製品名として独占することはできません。むしろ、先にあげたとおり、ビタミンやアガリクス、ハーブのように、「トランスファーファクター」は一般用語として、日常生活に広く認知、取り入れられたい言葉です。
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2003年米国雑誌Inc.500誌が、トランスファーファクターの特許をもつ4Life社を、急成長している企業の、15位に選出しました。
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・稀に私(トランスファーファクター)を、「トランスファー」とか「トランスファクター」、「ファクター」と言い間違える者たちがいる。目くじらを立てるほどのものではないが、一抹のさみしさはある。私の名は、確かに日本人には、いかにも言いづらく覚えづらい呼び名だ。だからと言って・・・。
トランスファー(移動)やファクター(因子)はまだしも、トランスファクターなるものは、何のことやらさっぱり意味不明だ。しかしこれが言い得て妙である。なんでも縮めてしまう日本ならではの巧みさか。違和感がない。似て非なる曖昧模糊なトランスファクターという造語(?)、結構しっくりするから不思議だ。
・実は私、トランスファーファクターは、4Life社の製品名ではあるが、誰でもが使用できる成分名でもある。したがって商標登録などで、他者に独占的に使用禁止を宣言することはできない。トランスファーファクターの、牛の母乳から抽出する方法の特許が切れたこともあって、他社からも「トランスファーファクター」の製品名で売られるようになった。これは悪いことばかりではない。パイオニアとしての4Life社の私としては、トランスファーファクターという成分名が、早くポピュラーになることを願うからだ。
トランスファーファクターは、哺乳類の母乳や鳥類の卵からも抽出することができ、それぞれのトランスファーファクターは、いずれも種を超えて使用できる。私、4Life社トランスファーファクターは、牛の母乳と鶏卵から抽出されたトランスファーファクターの組み合わせによるものだ。パイオニアとしての私は、変革、進歩と言った変身願望も人一倍強い。この変身は、最強で当分ゆるぎない。
私を知るある人が、私を「自然界からの最後のプレゼント」と過大な賛辞を送ってくれた。気恥ずかしい限りではあるが、期待にたがわぬよう、愛を込めて責任を全うするつもりだ。
・2007年11月1日から私は大変身した。牛のトランスファーファクターをナノレベル(超微細なレベル)でろ過抽出した「ナノフラクション」を加え、「トランスファーファクター・トライファクター」と舌をかみそうな名前に変わった。でも心配ご無用。これからは「TFトライファクター」もしくは「トライファクター(3つの因子)」と呼んでいただければ結構。「トライファクター」と呼んでいただければ、私は、「はい」と答える。
もちろん今まで通り、「トランスファーファクター」「トランスファクター」「トランスファー」「ファクター」と呼ばれても、やはり私は、「はい」と答えるつもりだ。目くじらを立てるほどのものではない。「どうも、どうも」曖昧(ファジー)こそが信条ではないか・・・