2007年11月1日(木)から「トランスファーファクタープラス」は、進化パワーアップされ
「トランスファーファクタープラス・トライファクター」に変身します。
「TFプラス・トライファクター」は
牛の初乳と鶏卵を原料としたトランスファー因子をブレンドしたトランスファーファクター(米国特許番号 4,816,563/6,468,534/6,866,868)を主体に、アガリクス粉末、冬虫夏草、米ぬか(イノシトール6リン酸)、舞茸粉末(D-フラクション)と椎茸粉末のベータグルカン、パン酵母、アロエベラ粉末(エースマンナン)、オリーブ葉粉末(オレウロペイン)、大豆粉末(ベータシテストロール)など強力な成分をブレンドしたものに、
亜鉛酵母、オーツ麦繊維、レモン皮粉末などが含まれた、ビックリするほど贅沢で安価な製品です。
その他の成分には、タンパク質、脂質、炭水化物、ナトリウムが含まれています。
ご存知ですか?
・トランスファーファクターの最も豊富で安全な供給源は、牛の母乳と卵の黄身です。トランスファーファクターは、牛から人へ、あるいは鶏から人へ種を超えて譲渡可能です。つまり、トランスファーファクターは、動物の種族特有のものではありません。
・1949年、結核の研究をしていた米国のシャーウッド・ローレンス博士によってトランスファーファクターが発見されました。それ以来、総額4000万ドルもの費用をかけて様々な研究や報告が出版されて来ました。
・2004年6月25日、ユタ州サンディ発―The Journal of Immunology(ジャーナル・オブ・イミュノロジー)の2月号に掲載されたロックフェラー大学のクリスチャン・マンツ博士、ガイド・ファラッツォ博士によるそれぞれの報告書によると、「ナチュラルキラー細胞(NK細胞)は栄養と教育を必要としており、どの細胞が有害であるかという知識を、ナチュラルキラー細胞は生まれつき持っているわけではないということ、また、誕生後に教育された結果、様々な状況に適応した機能を持つ」と述べています。
新しい発見
1949年に発見されたトランスファーファクターよりもさらに小さい分子が身体に存在することは、以前から知られていました。
しかし科学者たちは、これらの分子が健康を維持するための大切な情報を持っていることを示唆する証拠はつかんでいませんでした。
今日、フォーライフの科学者たちはまさにそれを成し遂げることに成功しました。
牛の母乳と鶏の卵からさらに低重量の分子を抽出する新しい方法を発見し、その分子を「ナノフラクション」と名付けました。そしてその分子が実に驚くべきパワーを持つことを確認したのです。(ナノ=超微細)
「ナノフラクション」とは、エアコンにたとえますと、温度を制御する「サーモスタット(温度をいつも一定に保つ制御装置)」のようなものです。
このことによって、これまでのトランスファーファクターより、さらにきめ細かく細部にわたり健康細胞に働くトランスファーファクターとして、いつもベストな自然治癒力をキープします。
新製品情報
2007年11月1日(木)から新しくなったトランスファーファクター製品を販売開始。
新製品は、上記「ナノフラクション」を加え、現在のトランスファーファクターをさらに進化させ、自然治癒力を「調整から微調整へ」と進化させたものです。
正式な製品名は「トランスファーファクター・トライファクター」と呼び、セカンドネームは「TFトライファクター」となります。従来のトランスファーファクター・プラスにも「TFトライファクター」を配合、セカンドネームは「TFプラス・トライファクター」となります。
トライファクターのトライ(Tri)とは、3つと言う意味ですが、
@牛の母乳由来の、トランスファーファクター
A鶏の卵由来の、トランスファーファクター
B牛の母乳由来の、ナノフラクション
の、3つのファクター(因子)を意味し、この3つの組み合わせにより、細胞レベルで自然治癒力をさらに微調整、適切な対処が期待されます。
こんな方にお勧め:
| ・トランスファーファクターを必要とする方 |
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・日常的にストレスの多い方 |
| ・アガリクスなど体に良いものをお探しの方 |
・長時間の仕事などでお忙しい方 |
| ・すでに様々な健康食品を試された方 |
・毎日をもっとアクティブに快適に過ごしたい方 |
| ・常日頃、健康に不安を感じている方 |
・妊娠中、授乳中の方 |
| ・身体的ストレスなどで気がめいってる方 |
・高齢者の方 |
| ・健康の維持や向上を目的とされている方 |
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主な成分:TFトライファクター、イノシトール6リン酸(IP6)、大豆粉末(遺伝子組換えでない)、亜鉛酵母、冬虫夏草、パン酵母、アガリクス茸粉末、アロエベラ葉肉粉末、オート麦、オリーブ葉粉末、レモン皮粉末、椎茸粉末、舞茸粉末、ゼラチン
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アガリクス、舞茸、椎茸
には、βグルカンが豊富。βグルカンなどキノコの持つ多糖体は、健康増進に良いとされていますが、中でもアガリクス茸は抜群。
冬虫夏草(コーディセブス)
は、カビ菌の一種が土中の昆虫などに寄生して作ったキノコ。中国で強壮を促すため珍重され、千年の歴史を有する成分。ジオクシテアデノシン、セレン、ポリサッカロイド、ビタミンE、亜鉛、鉄、食物繊維も豊富。
イノシトール6リン酸(IP6)
は、殆どの生物の細胞内にあり、極めて重要な細胞機能を制御する成分。自然界では、穀物や豆類などのふすまに多い。IP6はビタミンB複合体と同じ仲間であると考えられており、グルコース(ブドウ糖)に類似している「糖」の一種。
大豆粉末
は、9種類の必須アミノ酸、大豆サポニン、イソフラボン、ベータシトステロールなどをバランスよく含む。特に単一不飽和脂肪の一種であるベータシトステロールは、体内で生成されない成分。
オリーブ葉
は、ウィルスにめっぽう強いポリフェノールの1種オレウロペインを含み、鉄分、カルシウム、ビタミンEなどを豊富に含む。 |
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アロエベラ
は、葉のゲルに含まれている多糖類の主要成分エースマンナン、アミノ酸類(フェニルアラニン・スレオニン・バリン・ロイシン・イソロイシン・グリシン・メチオニン・リジン・トリプトファン・アルギニン他)、ビタミン類(A・B1・B2・B3・B6・B12・C・E・葉酸・ナイアシンなど)、ミネラル類(カルシウム・鉄・マグネシウム・亜鉛・リン・カリウム・ゲルマニウム他)、酵素類、食物繊維等75種類以上の栄養素を含む。
亜鉛酵母、パン酵母
酵母は約5〜10ミクロン。細胞壁で覆われた内側には核やミトコンドリアの姿が確認出来る真核単細胞生物(酵母菌)。酵母には、現在判明しているだけでも多種多様349種。自然界では樹液や花蜜、果実などに生息。酵母の表面を覆っている細胞壁には、多糖体のグルカンとマンナンがあり、亜鉛酵母には常に不足がちな亜鉛が豊富。
オート麦
は、欧米ではとっても普通に食されている”穀類の王様”。その名に恥じず、玄米などと比較しても、食物繊維は約8倍、カルシウム4倍、そして鉄分を3倍も含む。
レモン皮
には、ビタミンC、クエン酸が豊富。
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お召し上がり方:水またはぬるま湯で、通常は1日3粒を目安にお召し上がりください。